RX-121-1 ガンダムTR-1 ヘイズル改作成…04 | ガンダムネタ♪ 
    2014-04-29 | カテゴリ:HGUC Z ZZ
    ヘイズル改、作成記事第4回。


    もう完成です。

    7847.jpg

    7848.jpg

    7849.jpg

    7850.jpg


    今回は、なんか中途半端な気はしますけど、これで終了です。
    作業としては、
    ①一部、後ハメの加工。
     場所:顔、両肩のアーマー、
    ②部分塗装とその為のマスキング
    ③タミヤの墨入れ専用の塗料使用。
    ④各種センサーの場所の塗装の仕方チャレンジ
      (スーパーシルバー+クリアカラー)

    こんなところですかね。

    ①の後ハメに関しては、肩のアーマー…そんなに加工し過ぎてはないと思うのに、グラグラになっちゃって、困った挙句に取ったリカバリー作業は、「G17水性」っていう接着剤を使用してみました。
    7958.jpg
    ただ単純に、その場所につけてはめただけ。
    何だか、この接着剤、硬化(ていうのか?)後、ゴムみたいになるんで、上手い事行きました。
    7955.jpg
    こんな感じですけど、わかりますかね?
    例えると、水周りの…風呂釜と壁の間にやるゴム状のヤツみたいな感じ。
    こいつが詰まってるので、グラグラ感が取れたんです。

    次に②のマスキング。
    足の裏のマスキングは、結構複雑だったんですけど、ちょっと、うまくなったかな?
    7959.jpg
    って、今見たら、はみ出してるトコいっぱいあった…-_-
    7957.jpg
    ココもはみ出してる。

    ちょっと思ったんですけど、いつも部分塗装する時、塗料を薄めずにしてるので、それが汚い原因かな?っても思ってます。
    めんどくさいんですよね…。


    ③の墨入れ塗料。
    これは確かに便利ですけど、確実にパーツが割れます。
    どの素材のプラスチックが割れやすいんですかね?
    ここは、もう少し勉強が必要です。

    ④センサー部分の塗装
    7960.jpg
    まぁまぁいい感じになる事がわかったので、次回からはもっとうまくやります。


    あ、あと、パネルをわかりやすくしようとして、パーツにおいては、白のままじゃなく、スモークグレーを一部のパーツに噴きました。
    これがいい感じだと思ったんですけど、汚ししたら消えちゃいました。
    残念。


    次回は、初心に帰って、きちんとしたパーツの切り離し。
    表面処理&合わせ目処理&ゲート処理。
    正しい塗料の濃さ。
    マスキングなど、基本に忠実にちゃんと作るってヤツを一度行います。

    さて、何でやろうかな?



    RX-121-1 ガンダム TR-1 [ヘイズル改]



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