「チーム・バチスタの栄光」と「ジェネラル・ルージュの凱旋」「県庁の星」「スマグラー」「塔の上のラプンツェル」を観た♪ | ガンダムネタ♪ 
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    2012-11-13 | カテゴリ:●DVD(ネタ)
    先日にバチスタ、昨日、ジェネラルルージュを観ました。
    実は、この二つの映画、続きものだって忘れてて、奇跡的に順番に観れたw
    多分、レンタルを頼んだ時は、「おー続いてんだ!」って思って借りたと思うんだけど、
    完全に忘れてました。
    だから、その間に、「県庁の星」と、「スマグラー」「塔の上のラプンツェル」を観てますもん。

    今回、観た映画が多いので、先に評価!!
    評価:
    ①チーム・バチスタの栄光:★★★☆☆
    ②ジェネラル・ルージュの凱旋:★★★★☆
    ③県庁の星:★★★★☆
    ④スマグラー おまえの未来を運べ:★★★☆☆
    ⑤塔の上のラプンツェル:★★★☆☆
    ってトコですね。

    では、行きます!!
    ①チーム・バチスタの栄光
    images11111111.jpg
    概要:
    作中に登場する「東城大学医学部付属病院」を舞台とした『田口・白鳥シリーズ』の第一作にあたり、『このミステリーがすごい!』大賞は選考委員の満場一致、しかも選考会開始後数秒で受賞が決まった。
    現役の医師である海堂が描くリアルな医療現場や、大学病院における医局政治や人間関係、バチスタ手術中の謎の死をめぐるミステリーもさることながら、何よりもその強烈で印象的なキャラクターとその語り口が、選考委員の間で評価され、読者の間でも話題となり、320万部を超えるベストセラーとなる。
    なお、作中で描かれたバチスタ手術は2006年時点の技術に基づいて描かれている。現在ではこの手術に関する技術などはより進歩している。
    しかし本人は、二次選考通過の連絡がなかったため落選だと思い、ただちに『螺鈿迷宮』を江戸川乱歩賞に応募した。が、その後二次選考通過の知らせが来た。最終選考日当日もなかなか電話がないので今度こそ落選だと思ったら、電話で大賞受賞を伝えられた。
    執筆時は構想から一週間で200枚書き上げたところで田口公平にこれ以上調査を任せるのは酷だとわかったため筆が止まったことがあるが、田口と正反対の性格のヤツが外部から調査に来ればいいと思い至ったために、もう一人の探偵役である白鳥圭輔が生み出されたというエピソードがある。執筆時のBGMは、アンダーグラフ「ツバサ」。
    ストーリー:
    桜宮市の東城大学医学部付属病院は、フロリダのサザンクロス心臓疾患専門病院から心臓外科の権威、桐生恭一を招聘し、心臓移植の代替医療であるバチスタ手術を専門に行うチーム、『チーム・バチスタ』を結成、『チーム・バチスタの奇跡』と呼ばれる程の驚異の成功を収めていた。
    しかし、成功率100%だったチーム・バチスタが、3例立て続けに謎の術中死に遭遇する。少年ゲリラ兵へのバチスタ手術により世間の注目を集める中、疑念を解明するため、病院長・高階は神経内科学教室の万年講師で、『不定愁訴外来(別名・愚痴外来)』の責任者・田口に内部調査を命じる。
    だがチーム・バチスタの調査が難航した時、外部からの調査者、厚生労働省の役人「ロジカルモンスター」白鳥がやってくる。
    キャスト:
    田口公子 - 竹内結子
    白鳥圭輔 - 阿部寛
    桐生恭一 - 吉川晃司
    鳴海涼 - 池内博之
    酒井利樹 - 玉山鉄二
    大友直美 - 井川遥
    羽場貴之 - 田口浩正
    氷室貢一朗 - 田中直樹(ココリコ)
    垣谷雄次 - 佐野史郎
    藤原真琴 - 野際陽子
    黒崎誠一郎 - 平泉成
    高階権太 - 國村隼
    有働喜三郎 - ベンガル
    星野響子 - 野波麻帆
    市川留蔵 - 上田耕一
    キク - 上月左知子
    足立 - 森下能幸
    鮫島 - 小林聡
    井川 - 並樹史朗
    斉木 - 山中崇
    小倉勇吉 - 山口良一
    アガピ・アルノイド - アミル
    吉村真菜 - 小野花梨
    仁科裕美 - 橋本亜紀
    病院・事務スタッフ - 根本美緒
    取材リポーターA - 久保田智子(TBSアナウンサー)

    吉川晃司さんとココリコの田中がなかなか良かった!!
    最初、ただの医療モノだと思ってみていて、こんな推理モノだと思ってなかったので、心の準備が出来ていなくて、肩すかし…よって、評価が少し下がりました。

    ②ジェネラル・ルージュの凱旋
    images222222.jpg
    概要:
    『田口・白鳥シリーズ』の第3作目。今回の作品では救命救急センターの部長・速水晃一の活躍と彼に掛けられた収賄疑惑に纏わる謎を主題に扱った物語となっている。
    本作は著者が執筆時に原稿が1,000枚を超え上下巻になると見越していた『ナイチンゲールの沈黙』から分離して生まれた作品である。このような構成になったのは、『ナイチンゲールの沈黙』が上下巻になるのを編集部が許さず、編集者の「二つに分けよう」という提案があったため。内容は『ナイチンゲールの沈黙』と時系列は同一で、『ナイチンゲールの沈黙』の事件や出来事と並行して起きているストーリーを展開している。
    執筆時のBGMは、BUMP OF CHICKEN「カルマ」。
    ストーリー:
    歌手の水落冴子が大量吐血で「東城大学医学部付属病院」に運び込まれ、救命救急センターの看護師・如月翔子の判断で、神経内科病棟のVIP病室・通称「ドア・トゥ・ヘブン」への受け入れに成功していた同じ頃、田口の元には、救命救急のエース・速水晃一が医療業者「メディカル・アソシエイツ」と癒着しているという内部告発文が届いていた。事態を重く見た田口は院長・高階に相談した末、高階の提案でこの問題を倫理問題審査委員会(エシックス・コミティ)に委任することになった。だがエシックス・コミティは世間を震撼させた「バチスタ・スキャンダル」以降、田口と浅からぬ因縁を持っていた。
    田口が、エシックス・コミティへの書類作成や小児科患者への不定愁訴外来で多忙になる中、告発文を巡る問題は厚労省の白鳥の介入や、当事者の速水を巻き込んだ複雑な問題へと発展していく。
    キャスト:
    田口公子 - 竹内結子
    白鳥圭輔 - 阿部寛
    速水晃一 - 堺雅人
    花房美和 - 羽田美智子
    佐藤拓馬 - 山本太郎
    沼田利博 - 高嶋政伸
    三船啓二 - 尾美としのり
    如月翔子 - 貫地谷しほり
    磯部信也 - 正名僕蔵
    小峰小太郎 - 林泰文
    川村明 - 中林大樹
    山本 - 長江英和
    井川 - 並樹史朗
    中島 - 岡安泰樹
    市川(田口の患者)- 河原さぶ
    江波(田口の患者)- 山田スミ子
    亜希子(自殺願望の患者) - 黒瀬真奈美
    サラリーマン風の男 - 中村有志
    野村弁護士 - 伊藤正之
    庄司(田口の患者)- - 市野世龍
    病院事務スタッフ - 根本美緒
    三船の妻 - 古川りか
    三船の娘 - 朝田帆香
    - 堀井美香(TBSアナウンサー)
    事故現場のレポーター - 吉井歌奈子
    垣谷雄次 - 佐野史郎
    酒井利樹 - 玉山鉄二
    藤原真琴 - 野際陽子
    黒崎誠一郎 - 平泉成
    高階権太 - 國村隼
    村上教授 - 加藤雄二
    女性患者 - 大島久枝
    五十嵐教授 = 天田将行


    もうこれは、堺雅人さん!!
    大好きな俳優さんです!!
    面白かったぁ-_-


    ③県庁の星
    imagesCAI40I6I.jpg
    概要:
    2005年9月20日に初版が発行される。2006年に映画化に至り、ベストセラーとなる。
    ストーリー:
    (注意:以降の記述には物語・作品・登場人物に関するネタバレが含まれます)
    映画では、原作とは若干異なったストーリーが構成されている。
    主人公はK県庁のキャリアであるプライドが高い野村聡、そして、高校を中退した、スーパー「満天堂」のパート店員の二宮あき。
    ある日、野村が県のプロジェクトである民間企業との人事交流研修のメンバーとして研修先である「満天堂」を訪れる。「満天堂」は消防署、保健所から何度も注意を受け、営業差し止め寸前だった。その「満天堂」には、客にも疎らでやる気の無い店員たちと、自分より年下の教育係、二宮あきがいた。それでも出世の為と意気込む野村だが、そこでは役人の常識は全く通用せず、野村は邪魔者扱いされる。野村は、惣菜部門にまわされる。そこでの不衛生で法外な行為を指摘すると、野村率いる適正素材を使い高級弁当を作るAチームと、現状維持のBチームとして分かれることにより野村の責任追及を回避することにより野村の納得を得る。しかし、Aチームの弁当はほとんど売れず、チーム内からも反発される。
    野村は努力し続けるが、自ら関わっていたプロジェクトから知らぬ間に外され、フィアンセの建設会社社長令嬢からも婚約破棄を言い渡され、散々な目に会い、酔いつぶれてしまう。そんな野村を救ってくれたのが二宮だった。「デート、付き合ってみる気ない?」その言葉で連れて行かれたデパ地下(天満屋高松店)でマーケティング調査をすると、データでは知れなかった女の性質に気づかされ、そこから野村は自分が気づかなかったことに次々と気づき、満天堂の経営を改善。最高の形で研修を終える。
    県庁に戻った野村は自らの希望で生活福祉課に異動し、自身の出世より県民の生活を重視した提案をするようになる。また、営業差し止めの危機に立った満天堂は、野村と二宮が作成したマニュアルのおかげで窮地を乗り切る。

    キャスト:
    野村聡:織田裕二 - 県庁商工労働部産業政策課係長→生活福祉課
    二宮あき:柴咲コウ - 満天堂パート従業員。原作、漫画では「二宮泰子」
    桜井圭太:佐々木蔵之介 - 野村の同期の県庁総務部人事課職員
    浜岡恭一:和田聰宏 - 満天堂惣菜担当
    篠崎貴子:紺野まひる - 篠崎建設社長令嬢
    篠崎威嗣:中山仁 - 篠崎建設社長
    佐藤浩美:奥貫薫 - 満天堂販売担当
    清水寛治:井川比佐志 - 満天堂店長
    浅野卓夫:益岡徹 - 満天堂副店長
    北村康男:矢島健一 - 県庁産業政策課長
    田畑美香:山口紗弥加 - 産業政策課職員
    二宮学:濱田岳 - 二宮あきの弟
    来梄和好:ベンガル - 市民オンブズマン「開かれた行政を求める県民の会」代表
    小倉早百合:酒井和歌子 - 知事
    古賀等:石坂浩二 - 県議会議長
    根岸秀作:渡辺哲
    長島龍二:梅野泰靖
    渡辺正美:有薗芳記
    塩見秀憲:大高洋夫
    太田遥:峯のぼる
    高橋陽平:志村東吾
    工藤浩之:小磯勝弥
    入来剛:奥田達士
    大西貴文:小瀬川理太
    小林真治:農塚誓志
    松尾誠人:野呂拓哉
    松坂翔:坂本雄吾
    ウマール ンドゥール:マンスール ジャーニュ
    金麗美:王雪丹
    アショカ サイード:モハメッド リボン
    藤村華子:青木和代
    田中和子:松美里杷
    伊藤洋子:中島陽子
    林直美:滝本ゆに
    内村有紀:中込佐知子
    万引き男:諏訪太朗
    枕を抱く老女:森康子
    篠崎佳枝:志水季里子
    ブライダルショップ店員:山口みよ子
    諮問委員会司会:国枝量平


    織田裕二さん結構好きなんで!!
    でも、織田裕二さんと柴崎コウさんがあんまり仲が良くない…って記事で読んだ。
    だから、今度のガリレオのヒロイン、織田裕二さんが出るから外されたんじゃないかって…-_-
    仲良さそうに見えるのにね…映画の中だと…-_-
    ま、面白かったです♪

    ④スマグラー おまえの未来を運べ
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    概要:
    『スマグラー おまえの未来を運べ』(スマグラー おまえのみらいをはこべ)のタイトルで実写映画化。監督は『山のあなた〜徳市の恋〜』の石井克人、主演は『悪人』の妻夫木聡。PG12。第36回トロント国際映画祭正式招待作品。
    キャッチコピーは「この荷物は、おまえより重い。」「運んでいるのは、お前の運命だ。」「それは、運命の荷物。」「ラスト38分の衝撃 それに続く圧倒的な爽快感を体験せよ!」。
    全国184スクリーンで公開され、2011年10月22、23日の初日2日間で興収4,875万5,300円、動員3万5,610人を記録し、映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場7位となった。
    ストーリー:
    役者志望のフリーターの砧涼介は、流されるままの自堕落な生活の果てに借金を作らされ、裏社会の非合法な「運び屋」の仕事をせざるを得なくなった。砧は、上司のジョーや同僚にあたるジジイと共に、中国マフィアが抗争の果てに惨殺した暴力団の組長と護衛の死体を運ぶ仕事になんとか成功する。しかし砧の「運び屋」としての次の仕事は、依頼人が以前の依頼で死体を運んだ組長がかつて率いていた暴力団。仕事の内容は、実行犯である殺し屋「背骨」を彼らの元へ運ぶというものだった。砧はジョーに「背骨」を監視する役割を与えられたが、彼に親近感を持ったことから油断をしてしまい、「背骨」に逃げられてしまう。暴力団相手の大仕事での失敗に窮地に陥った砧だが、ジョーの言葉によって死地の中で覚悟が定まり、自らが「背骨」の代役として暴力団の元に差し出されることになった。砧は暴力団の拷問を受けながらも最後まで耐え、「背骨」を追うジョーたちの奮戦もあって何とか危機を脱する。逃げることなく苦境に立ち向かって切り抜けた砧に人間的な成長を見たジョーは、砧を運び屋から解放し表の世界に帰るように促すのだった。
    キャスト:
    スマグラー
    砧涼介 - 妻夫木聡
    ジョー(花園丈) - 永瀬正敏
    ジジイ(塚田マサコ) - 我修院達也
    山岡有紀 - 松雪泰子
    埃海幇(スーハイパン) 背骨(李銀亭/リ・インティン) - 安藤政信
    内蔵(李安煕/リ・アンシ) - テイ龍進
    張福儀(チャン・フイ) - 阿部力
    田沼組
    田沼ちはる - 満島ひかり
    河島精二 - 高嶋政宏
    西尾健児 - 小日向文世
    高橋義春 - 清川均
    田沼春治 - 島田洋八
    その他
    警官 - 松田翔太
    警官 - 大杉漣
    アロハの男 - 津田寛治
    ジョーの友人 - 寺島進
    コンビニ店員 - 森下能幸

    これ原作の漫画を持ってて、妻夫木聡さんが出るんで観ました。
    なかなか原作に忠実で、あの表現しにくい漫画を見事!!って思いました。
    観てて痛い(ホントの意味で)映画でした。
    永瀬正敏さんと満島ひかりさん、高嶋政宏さんがいい味出してました。
    しかし、チョイ役に大物使い過ぎ!!
    ビックリした!!
    寺島進さんとか松田翔太さん、大杉漣さんとかね…。

    さて最後に、
    ⑤塔の上のラプンツェル
    概要:
    『塔の上のラプンツェル』(とうのうえのラプンツェル、原題: Tangled)は、2010年のアメリカ合衆国のアニメ映画。ディズニー・クラシックス第50作目であり、初の「3Dで描かれるプリンセスストーリー」。原作はグリム童話の『ラプンツェル(髪長姫)』。
    ストーリー:
    ある王国の森の奥深くにそびえる高い塔に、ラプンツェルという少女が暮らしていた。ラプンツェルは18年間、育ての親であるマザー・ゴーテルから、塔の外に出ることを禁じられていた。それでも彼女は、自分の誕生日が来ると遠くの空に現れる、無数の灯りを不思議に思い、外の世界への憧れを強くしていった。18歳の誕生日が迫り、ラプンツェルは今年こそあの灯りを見に行きたいとゴーテルに伝えるが、いつものように「外は危ないから」と説き伏せられてしまう。
    その日の朝早くに城からティアラを盗み出した大泥棒フリン・ライダーは、衛兵に追われて森へと逃げ込んでいた。追っ手を振り切った先で塔を見つけたフリンは壁をよじ登って侵入するが、油断したところをラプンツェルに気絶させられてしまう。一人で侵入者を捕まえたことで自信をつけたラプンツェルは、ティアラを隠し、目を覚ましたフリンに条件を突きつける。自分を「灯り」が現れる場所まで案内し、それが済んだら塔まで送り届けること、そうすればティアラは返すと。得意の口説き顔も通じない相手に、フリンはしぶしぶ条件を受け入れる。
    ゴーテルの言いつけに背いて塔の外に出たラプンツェルは、母への後ろめたさを感じながらも、初めて見る世界に胸を躍らせる。一方、森の中に衛兵の馬がいるのを見て塔に引き返してきたゴーテルは、ラプンツェルがいなくなったことを知り、部屋でフリンの手配書を見つける。事態を察した彼女は、ラプンツェルを捜し始めるのだった。
    キャスト(声優):

    役名:      英語版:          日本語吹替え版:
    ラプンツェル  :マンディ・ムーア     :中川翔子
                         (歌: 小此木麻里)
    フリン・ライダー:ザッカリー・リーヴァイ  :畠中洋
    マザー・ゴーテル:ドナ・マーフィ      :剣幸
    フックハンド  :ブラッド・ギャレット   :岡田誠
    スタビントン兄弟:ロン・パールマン     :飯島肇
    ビッグノーズ  :ジェフリー・タンバー   :石原慎一
    警護隊長    :M・C・ゲイニー      :佐山陽規
    ショーティー  :ポール・F・トプキンス   :多田野曜平
    幼少時代ラプンテェル :デラニー・ローズ・ステイン:諸星すみれ


    もうこれは最初つまんないかも?って思ったけど、面白かった♪
    素直に観れました♪
    ショコタンも上手かった!!
    グリム童話なんだね。
    うん。



    以上、長くなりましたが終わりです。
    お疲れ様でしたm(_ _)m
    やっぱ、一記事にってのは無理があったねぇ…-_-


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